「地縄張り」のところに書きましたが、気になっていた外構の擁壁にはさまったままの「板」について、住林緑化さんから先日回答をいただきました。
はれよめがてっきり木だと思っていたこの板、実は「エラスタイト」というアスファルトのような素材でできた腐らない板なのだそうです。
コンクリートを長く打ったため、地震の揺れなどでクラックが入りやすくなるので、それを和らげるための伸縮目地材だったんです。
へぇ~。この板がそんな役目を負っていたなんて…。縁の下の力持ちですな。。まずは腐らないとわかって一安心のはれよめでした(^o^)。
でも…やっぱりはずし忘れた型枠か何かに見えてしまう…f(^^;
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