住宅建設性能評価②(構造検査)
着工47日目(あと65日)
今日は2回目の住宅建設性能評価がありました。構造躯体の検査です。
検査官は前回と同じFさんでした。
時間は30分ほどだったでしょうか。
結果は良好。火打金物も十分な量が施工されているし、釘のピッチも大丈夫とのことでした。あとは、すでに見えなくなってしまった部分の写真を生産さんに依頼して、終了しました。
生産さんも、朝9時から来て構造検査をしてくれたそうです。釘の打ち直しをしたところが何箇所かあったけれど、それ以外は問題なかったとのこと。
ほっとしました~(´o`)。
でも、確かに素人のはれよめが見ても、「しっかり」感が伝わってくる家です。住林にしてよかった~と、今日は思いました。
これからもずっと、この気持ちのままでいさせてくださいね~!
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さて、一安心したところで現場の様子をあらためて見学。
なるほどねぇ。こういうところにも細やかな配慮が。
現場は危険といつも隣り合わせ。集中力が命です。
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こちらは棟換気口です。
スレートの搬入もはじまりました。わが家の屋根は、標準のコロニアルグラッサ。色はアイリッシュグリーンにしました。
こんな機械で屋根まで上げるんですね~。初めて見るものばかりで面白い♪
「これ、人も乗れるんですか?」って生産さんに聞いたら、「たぶん乗れると思いますが、乗ってはいけません。」と言われました。そりゃそうだ。失礼しました…。。
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先日指摘した、2階の床パネルも取り替えてありました。調査の結果、強度的な問題は無かったそうですが、やっぱり無傷の物のほうが断然気持ちがいいです。ありがとうございました!
↓交換された床パネル!
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